2014年11月の記事 (1/1)

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12月より記録をつけます

みなさん、こんにちは。

もう12月になろうというのに、夏日が続いている沖縄です。
本当に暖かいです。かなり珍い年になるかもしれません。

さて、検証作業を続けながらいろいろな実験トレードを繰り返してきましたが、来週より新ルールでの記録を付け始めます。
エントリー・エグジットポイントの目安は大体確定しましたので、実践を重ねながら制度を高めるように検証していきます。

基本は、損小利中トレードになります。
損切は必ず設定し、幅は15~25pipsになります。従いまして、エントリーポイントは5~15分足チャートでは逆張りになりますが、前回にも書きましたように、想定される抵抗線付近と重なった場合となります。
60分足以上のチャートにはできるだけ逆らわないようにしますが、順張りの場合は利益幅を多く取り、逆張りの場合は次の抵抗線手前での利確を狙います。
トレードの基本的な理論は、やはり抵抗線になりますのでこちらの研究は絶えず行う必要があります。
取引通貨はドル・円・ユーロの組み合わせで、とにかく上記のような場面に出会った場合に通貨ペアにかかわらずエントリーとなります。

11月の実験トレードでは損切を上記のような幅で押さえた場合は、月に300~500pipsくらいの利益は出せると見込んでいますが、こればかりはやってみないとわかりません。月が変わり、まったく機能しない場合も想定されますので。

12月は取引量も減り、1月上旬も合わせると半月ほどしかまともな稼働日がないかもしれませんが、まずはやることが大事です。

それでは。

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相場はコントロールできないが、自分をコントロールすることはできる、よね。

みなさん、こんばんは。

今日は、タイトル通りですが、自分をコントロールすることについてです。

月並みな内容ですが、

自分をコントロールできれば絶対に利益は上がるのか?

と言われれば、それはわかりませんよね。

逆にコントロールできなければ損失が膨らみ最後には退場するのか?

と言われれば、おそらくその通りですよね。

つまり、確証はないが、退場しないようにするためには、

自分をコントロールすることは必然である、という結果になります。


言い換えれば、自分をコントロールするということは、

大きな損失を防ぐため、であり、

より多くの利益を得るためとは言えないのかもしれません。

さらに言えば、

負けないトレーダーになるためには

自分をコントロールすることが最低限に求められる条件で、

利益を上げるためには、さらにその上にあるものを習得する必要がある、

ということでしょうか。


24時間モニターを見続けた結果、トレードしない人もいますよね。

たぶん、今の自分には無理だと思います。

なぜなら、トレードの確たる自信や根拠があいまいなため、

直感や雰囲気に頼ってしまうからです。

それでもストップをしっかりと入れておけば、

すぐに退場することはないでしょう。

しかしながら、自分が追い求めているところは

そこではありません。


自分をコントロールできること、

そしてしっかりとしたトレードのルールを持つこと、

それができて初めて実弾トレードですね。


今月も残り少ないですが、検証作業をしっかりと頑張って

トレードを始めていきますね。

それでは。

抽象的なものから具体的なものへ

みなさん、こんにちは。
世の中の円安バーゲンセールから取り残されてしまったdragoncooです。

前回のアップから少し時間が空いてしまいましたね。

引き続き過去チャートを使用しての検証作業を行っています。


トレードにかかわらず、生活や仕事のいろいろな場面において、

「これって、うまくいけば使えるかも?」っておもうことはよくありますよね。

ただ、実際にやってみると、直感で思い描いた時ほどはうまくいかないことがしばしばです。

上手くいかない原因を精査して、改善を重ねていけば・・とは思い、

試行錯誤を重ねますが、

結局のところ、多忙な時間とともに忘れ去られてしまうのが

凡人である自分のありがちな結末です。


と、まぁ、いつもならここで終了するのですが、

今回のFXに関してはあきらめませんよ!


本日のタイトルにあるように、

現在の検証は、

抽象的なアイディアを

具体的なアイディアに深化させ、

実用段階に昇華させることを目的としてます。


以前のブログに書きましたように、

トレーダーとして成功するためには、

何か一つを究極的に突き詰め、

それを武器にすることが大切です。


自分のそれはというと、

抵抗線です。

有効と思われる抵抗線を見つけ出し、

そのラインで反発すると判断したら逆張り、

突破すると判断したら順張り、

というトレードをする。

当たり前といえば当たり前のことを書いていますし、

何よりもこれでは抽象的すぎますので具体的なものへ変化させる必要があります。


この論理を発展させるためには、

何よりもまず、

①有効と思われる抵抗線(すでに存在するものから、新たに出現するものも含めて)を確実に割り出せること

②反発か突破かの判断を、統計的に優位な数字を使用して機械的に決断できること

この2点にかかってくると思います。


①の精度を上げるための訓練ですが、過去チャートを使用します。

各チャートで反発したラインを見つけ、なぜそのラインが抵抗線として機能したかの原因を

時間軸をさかのぼりながら統計を取ります。当然ながら、いつも白黒はっきりとするわけではありません。

しかしながら、一定の傾向は見つけることができ、それは②を決定するうえでの重要な論理のもととなります。

その抵抗線作成ルールのようなものができたら、そのラインを突破した場所と反発した場所を比較をし、

統計的にどのような状況においてその違いが生まれるのかを見ていきます。


とまぁ、無駄かもしれませんが、現在は上記のような検証を時間があれば行っています。

仕事と家事と教育に追われていますのでなかなか進みませんが、

今度ばかりは心が折れないように頑張りますよ!

それでは。




これまでの結果から考えて

みなさん、こんばんは。

今日は知事選に行ってまいりました。

自分の住んでいるところは田舎ですし、基地問にあまり縁のない場所ですので、
のんびりとして選挙風景でした。

自分の一票で何かが変わるわけではないですが、政治に不平不満を言うのですから、
投票ぐらいはいかないといけませんよね。


さて、肝心の今月のトレードですが、

今行っている手法の検証とは全く関連を持たせないトレードです。

行ってしまえば、エントリーは適当です。

しかしながら、

ストップをしっかりと設定する、ことと

利はできるだけ伸ばす、ことだけは

ルールとしてやってきました。

以下が結果になります。

ドル円のみ
21勝39敗1分け
総獲得PIPS 701.9  平均PIPS 33.4
総損失PIPS 702.0  平均PIPS 18.0
勝率 34.4%
リスクリワード 1.86

というわけで、
予習復習、ライン読み、はては経済指標ほぼ無視(雇用統計は別)で、
値ごろ感でのエントリー勝負の結果、
損切をしっかりとやり、利を伸ばせば

思ったほど減らない!

たかだか3週間のトレードですので、
断言するにはどうか、というところもありますが、

利を伸ばす度胸さえあれば、損切貧乏にならない!
というのは事実のようです。

ちょっとそこから飛躍しますが、
損切を固定することを前提とした王道トレードは、
やはり、継続的なプラスを出すためには
もっとも効率が良いのかもしれません。

なぜなら、このあとは、
ストップにかかりづらい場所の傾向をつかむ、
という作業に専念できるからです。

現在作成中のルール作りに多大に影響しそうな結果でございました。

来週も同じようなことをやりますが、
今度は、検証結果も踏まえたうえのエントリーを心がけていきます。

それでは。


ルール固めは順調です

みなさん、こんばんは。

ちょっと間が空いての更新となりました。

明日はここ沖縄では知事選挙が行われます。

事実上、二人の候補の一騎打ちとなっております。

投票には行こうと思っており、誰に入れるかも決めています。

自分なりには、

あまり国との対決姿勢をとらない候補がいいなぁ、と思っていますね。


さて、地道に続けている検証作業ですが、

複雑なチャートを単純化する方法を何とか見つけたような気がします。

もちろん、100%未来を予測することは不可能ですから、

リスクリワードが1以上(できれば1.5以上で)、60%の勝率を目途に

ルール作りを進めています。


まだまだ実用段階ではありませんが、

過去チャートを何度も周回し、

模擬トレードを行っていきます。

それでは。

単純化と複雑化

みなさん、こんばんは。

円安がどんどん進行していますね。

一旦は115円で頭打ちかと思っていたんですけど、今日は何と116円まで行ってしまいました。

雇用統計の下げを飲み込んでの上げですのでかなりの勢いです。


さて、実際にトレードするときですが、

エントリーポイントを絞るためにはやはり、何らかの基準というかサインが必要だと思います。

エントリーの根拠になるデータが少なければ少ないほど

判断が迅速になると思いますが、

確実性は低くなるでしょうね。

一方でルールをより複雑化すれば、

確実性は高まるのかもしれませんが、

エントリーのタイミングの取り方が難しく、

チャンスも少なくなっていくと思います。


結局、トレードの技術を上げようとした場合、

より深く突き詰めたものを、いかに単純化されたルールにできるか、

そのバランスが勝負が肝要だと思います。


もちろん、正解はありませんので、

最終的には自分に合うもの、という結論になるのでしょうね。


トレードに終わりはないです。

そろそろFXブログらしくトレードの内容を!

みなさん、こんばんは。

先週からの持ち越しのドル円は昼過ぎに決済してしまいました。。

思ったほど下げていかないことを見ると、まだまだ買い意欲が強い、

というか長期保存用の買いポジに見えるんですよね。

仕事中っていうのもあって、後悔する前に利確しておきました。

とりあえず今月の出足はアホな失敗を除けば悪くないでしょう。


引き続きチャートをこねくり回して自分流模索の旅の最中です。

しっかりと形になれば以前のように

トレード結果と反省をアップしていきます。

今はまだ頭の中でしか形になっていないので。


とりあえずは大負けしないようにどんな時もストップを入れています。

それでは。

しつこいほど抵抗線

みなさん、こんばんは。

今もFXについていろいろ考えることがあって、

暇な時間が減り、とても気持ちのいいものです。


タイトルにもあるように、なんだかんだ言っても自分の中では

「抵抗線」がトレードの中心であることは間違いないです。

別に抵抗線にこだわらなくても、

利益を出せる方法はたくさんあると思いますが、

やはり大切なことは、

その道のエキスパートになることだと思います。

自分は、抵抗線を利用したトレードのエキスパートになりますね。


それはどんなものかといえば、至って簡単なものです。

まずは、大きな流れをつかみます。

上昇トレンド、レンジ、下降トレンド、基本はこの三つですね。

上昇トレンドであれば、上に向かう力が強いわけですから、

上にある抵抗線の突破の可能性は高くなりますよね。

また、下の抵抗線では反発する可能性が高いと思います。

ですから、抵抗線がどこにあるのか、またどのくらいの強度なのかを

チャートから見つけ出す作業に時間をかけていきます。

こうすることで、

実際のエントリーからエグジットまでしっかりと道筋もできますので、

トレードに一貫性を持たせられると思います。


まぁ、行ってしまえばぶっちゃけ、

突破の可能性が高ければ抵抗線から少し離れた場所でロング、

可能性が低ければショート、抵抗線のできるだけ近くでショート、


これだけなんですがね。


それでは。

いまさらですが、大切なことを

みなさん、おはようございます。

昨日の雇用統計に絡むトレードはいかがだったでしょうか?

予想通りの結果に対して、予想通りの値動き、といったところかなぁ、と自分では感じています。

自分の場合は、ドル円が吹き上がった瞬間に売るつもりが、間違えて買ってしまい、

いきなりつまずいてしまいましたが、その後何とか取り返すところまで持っていきました。

それにしてもクロス円の押し目買い意欲、強いですね。

来週あたり、ドル円の過熱感が覚めると思い、ショートを持ち越しました。

113中盤くらいまでは一旦調整が入ってもいいくらいかなと思っています。


さて、いまさらながら大切なことですが、

「トレードスタイルに一貫性をもたせる」

ですね。

柔軟性はもっと後から、何回トレードしても資金が減らなくなってから考えてもいいと思います。

今までの失敗を振り返ると、

ポジション保有中も、

含み益が減ったら悲しいからこのへんで決済かなぁ、

さっき負けたから今度は利確しておくかぁ、

ポジション閉じてからどうせ伸びるんだよなぁ、

などなど、余計なことを考えて最後に失敗する、というパターンが多かったです。

勝っても負けてあるがままを受け入れ、

多少ダメだと思ってもある程度の期間は同じことを続けることが必要ですね。

トレードパターンがしっかりと身に着くまでは、

利益の増減からくる煩悩を振り払って、

純粋な目で相場を追っかけていくのがいいと思います。

それでは。

病院

みなさん、こんばんは。

今日は娘の体調が朝からすぐれなく、学校へ行ったもののすぐに保健室で休むことになってしまいました。

とりあえず、仕事は早退して病院へ連れて行ったのですが、なんと!

待ち時間を示すモニターが

120分!!を指していました。

さすがにベンチの上で2時間は待てないと思い、予約という形で家に帰りました。

田舎の病院なので、先生は普段は一人で、老人も多いので待ち時間が長いのはいつものことのようです。

幸いに娘も見た目は元気でしたので、昼食をとり、2時間後にいざ病院へ行ったはいいのですが、

結局そこでも30分くらい待たされてしまいました。


誰を責めるわけでもないのですが、

これでは国の社会保障費は絶対に減らんなぁ、とつくづく思ったところでした。


今日も円安の流れは止まらないようですね。

日銀があれだけ緩和姿勢を強めたんですからもっと景気が良くなっても良い気はします。

というか、良くならなければいかんでしょう。

ただし、景気が良くなっても税収が上がらず、

借金が返せないのはどうかと思います。


さて、検証作業ですが、

一応、躓きながらも順調に進んでおります。

より骨太のトレードスタイルにするために

深く掘り下げながらも効率と簡素化を目指しています。

やっぱり長く続けるためには

手段は簡単であるべきでしょうね。

いずれは直感でトレードできるようにはなりたいですが、

それはまだまだ遠い道のりです。

いまは、とにかくとことん勉強することです!

それでは。

いつ買うの?いつ売るの?

みなさん、こんばんは。

円安の流れはそう簡単には止められなそうですね。

米の量的緩和が終了したにもかかわらず、株式相場が堅調なことを考えると、

日本の景気も連れてよくなってしまうのかもしれませんね。

日銀の量的緩和はいまだ出口の検討すらつかない状態ですので、

景気が上向きつつ、円安維持ですから

久々の円キャリートレードが復活するのかもしれません。

そうなるとクロス円は

とりあえずロングしとけばいつかは儲かる!

ということになりそうですが、どうでしょうか?

ただ、根拠はありませんが、半年以内に1ドル120円超えは想定の範囲内と捉えるべきですね。


円安が行き過ぎると、輸入価格が上がり国民生活にダメージ!

ということを最近耳にしますが、

民主党時代の超円高のときは逆にアドヴァンテージが大きかったんでしたっけ?

みんな円高にぶーぶー言っていたような気がしますが・・・。


本日、仕事の関係であるアメリカ人とお話をする機会がありましたので、

リーマンショックの時、生活にどのような影響があったのか聞いてみたところ、

彼らは、ちょうど家が欲しいときに値段が一気に下がってくれたので良かった、ということでした。

まっとうな仕事をされている(おそらく)中流よりも上の人なので、

直接的な被害はほとんどなかったそうで、

給料も下がらず、雇用もしっかりと約束されていたそうです。

そして今は、米景気が上向き、住宅価格も少しずつ上がっているそうですので、

その時に買った家を売りに出そうか、と考えているそうです。

先を読んで住宅を購入したわけではないのですが、

偶然にも、安いときに買うチャンスがあって、

高いときに売るチャンスが来ているそうです。


こういった人たちは、もしかしたら稀なのかもしれませんが、

みんながパニックになっている際に買って、

みんなが有頂天になっているときに売る、

これが売買で成功するカギなのかもしれませんね。


それでは。

チャートの味付け

みなさん、こんばんは。

こうやって挨拶するのも久しぶりですね。

普段の何気ない挨拶も、いざその習慣がなくなってしまうと、ほんとに味気ない生活になってしまいます。

「味付け」

これが今日のキーワードです。

もちろん、これは調理に使われる言葉です。

自分自身、兼業主夫トレーダーなので家族分はほぼすべて自分が作りますので、なかなか身近な言葉です。

大学入学と同時に一人暮らしを始めましたので、それ以降はほとんど自炊という生活を送ってきましたが、

考えてみれば、味付けなしでは、素材が良くてもほとんどのものは食事に適さないものばかりではないでしょうか?

畑からとれたばかりの新鮮な野菜なら、そのまま食べてもおいしいのは間違いないでしょうが、

人の手を加えることでさらにおいしくすることも可能です。

一方で、さじ加減を間違えてしまえば、犬のえさにさえもならなくなるかもしれません。


前置きが長くなりましたが、現在行っている修行(検証)は、まっさらなチャートに味付けすることです。

塩コショウをかけているわけではありません・・念のため。

思えば、トレンドラインや移動平均線などはある目的を持ってチャートを見やすくしたものと言えるでしょう。

そしてそれは、自分のトレードを行う上での重要な手助けとなっているはずで、

より確実に自分のプランに従って利益を増やすために、自分なりに最適化したものが使用されるます。

まさにこれは料理と同じではありませんか!

同じ食材を与えられ、さらにおいしく食するという目的のため、

いろいろな調味料・調理法、また王道・我流にかかわらず、

「うまい!」と感じられたら、それで目的達成です。


FXも料理も、当然ですが、人生一度きりのイベントではありません。

従いまして、できるだけ数多く成功と言えるものを作り出さなければいけません。

つまり、各回の成功率を高める工夫が必要なわけですね。

料理であれば、専門学校に行ったり、レシピ本を見たり、経験で判断したりと、

いろいろな方法がある一方で、

FXには、確実に勝利が約束されるものは、少なくとも簡単には手に入りません。

試行錯誤を重ねながら経験を積み進んでいくしかないのかもしれません。

ただただやみくもに、欲に駆られて行動してしまっては

いずれは退場処分となってしまいます。


自分の経験を今後に生かすためには、

過去に得たチャートの癖や傾向などをはっきりと自分なりに解釈・説明できる言葉と、

まっさらなチャートに、統一されたルールでブレなく書き込める技術の工場が不可欠となります。


現在はそれを行っています。


頭でっかちになって行動が追い付かない! ということが内容に随時トレードもしていきます。

結果はあまり気にせず行きたいと思いますが、

やっぱり人間ですので、勝ち続けたいなとは思います。


それでは明日もまた頑張りましょう!

そろそろ本気出すよ!

皆様、ご無沙汰しております。

もうほとんど忘れ去られたようなブログですが、まだまだ退場せずにしぶとく生き残っているつもりです。

別にFXの資金や自信がなくなって消えかけていたわけではなく、仕事と家庭とFXのバランスに苦労していたのが、トレードとブログ更新の長期休暇の原因です、はい。

しかしここにきて、仕事は順調にまわり、こどもも健やかに成長を続け、いろいろ苦労した甲斐もあってすべてうまくいきそうです。

やっと自分の趣味を追求できる環境が整ったように思えます。

まぁ、本気を出したところで実力がないのですから、来月には退場かもしれませんが(笑)。

ただし、来週からガンガンとトレードをするわけではなく、先月から行っている検証作業に没頭し、たまにトレードという感じで行きます。

とりあえずの目標は

自分が納得できる成果を得るまで検証を繰り返すこと

です。

損得勘定は抜きにして、究極の自己満足FXを探します。

もちろん、損ばかりしてはいつか退場してしまいますのである程度は利益は出したいですがね。

ただ、そこばかりに目が行っては仕方ありません。

とにかくFXをもう一度自分の目線で良く見つめなおして、その正体を突き詰めていきます。

それでは。



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