2013年05月の記事 (1/1)

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復帰の条件

みなさん、こんばんは。

ドル円は100円を超えましたが、結構な調整が入ってまた大台を割りそうなところまで来ていますね。

調整というだけで3円くらいの値幅があるんですから大したもんです。


さて、復帰に向けて少しずつ前進していこうと思っているのですが、

復帰条件は次のようにします。


6月第1週から第4週まで一営業日も休まずにチャートをアップできたら復帰

もちろんチャートにはdragoncoo流のトレンドラインや抵抗線を引いています。

4週ということですから、実質は20日間です。

20日連続でチャート画像をアップできれば復帰にします。

もしも一日でも休んだときはその時点で連続アップ記録は途絶えて

ゼロからやり直しになります。


つまり、

1か月間真剣にチャートと向き合えたら復帰する、ということです。

自分はもちろん兼業トレーダーでり、兼業主夫でもありますので

正直いつも自由な時間があるわけではありません、

しかしトレードで利益を上げようと思ったら

やはりそれ相応の努力が必要です。

努力しなくても一時的に儲かってしまうのがFXではありますが、

そんなことは継続できるはずもなく、例外なく行きつく先はいつも一緒(退場)です。

このことは自分には何度も言い聞かせていますが、

なにせ一つのことをコツコツと続けるのが苦手な性分ですので

今までのらりくらりと生き残ってしまいました。


「トレードスタイルを確立したら」復帰するという条件だと

言ってしまえば、明日にでも無理やりやればできてしまいます。

しかし、これでは現在自分が抱えている問題が解決されることはないでしょう。


ですから6月からはぜひこれからも多い頻度で遊びに来てください、

って最後は宣伝かよ(笑)

それでは。
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復帰は7月第3週あたりかな・・

みなさん、こんにちは。

最近はブログの更新が滞ってしまっていますね。

毎日トレードしていないとなかなかブログを書こうという気持ちがおきないんですが、

そんな言い訳ばかりしてないでやることはやっていこうと改めて思っています。


「トレード手法の確立!」まずはこれを第一に考えるために実戦から離れたわけですが、

手法の研究をすればするほど、トレードルールの曖昧なところの扱い方に疑問というか

どうしてよいのかわからなくなることが多くなりました。

何というか、ちょっと言葉にならないんですけど、

チャートの気持ち、というのでしょうか市場の機嫌というのでしょうか、

特に前もって情報や下調べをしたわけではなくても、例えば

「今日はドル円は上がらなそうだぁ」のように感じてしまうことがしばしばありました。

もちろんすべてが思ったようになるわけではないのですが、

これは、〇〇の評論家が今日はドル円は上がらないと言ったのを覚えていて、

そのような「先入観」を持ってからチャートを見たことで生じている感覚ではないのです。

純粋に過去のチャート検証が自分の記憶の中に残っていて、

断片的ではあるが、その端々の情報から脳がおのずと計算した結果として

心に浮かんできているような感じです。


もちろんこれは単なる一過性の錯覚なのかもしれませんし、

これが実際のトレードにどのように影響を与えるのかもわかりません。

しかし、再び実戦に入るまでにはこの感覚をもっと洗練したものにしてみたいと考えています。


今でも過去チャートに一定のルールに従ってトレンドラインや抵抗線を入れていますが、

「値がここになったらエントリー!」のようなルールを作るまでには至っていません。

しかし、先に書いたように、「このような動きになったら大きく動く可能性があるぞ!」

のようには感じられるようになってきました。

もしかしたら。トレードとは直感なのかもしれません。

ただしその直感は日々の研究の努力によって培われていくものなのでしょうね。

それでは、復帰に向けて頑張ります!!







復帰時期は・・・

みなさん、本当にお久しぶりです!

自分は、普段の生活では元気に過ごしています。

FXの修行は引き続き行っていますが、そろそろ復帰に向けて動いていきたいと考えています。


復帰の条件は、とにかく「トレードスタイルの確立」を最重要視します。

現在は、チャートの見方、さらにはラインの引き方の訓練を繰り返し行い、

偏見を持たずにチャートを見られるような特訓をしています。

とにかく自分流の、dragoncoo流の不動のトレードスタイルを構築中です。

でも、こういってしまうと何か融通の利かないトレードに聞こえそうですが、

大切なことは事実を客観的に見ることのできる目を養うことだと思います。

チャート上で起こっている現実をできるだけ正確に読み取るには、

それなりの経験と正確な判断力が必要になるはずです。

経験は、過去チャートを何度も何度も繰り返し検証することによって

それまでの足りない部分を補うことができます。

一方で正確な判断力というものに絶対的なものはありません。

「正確に」なされた判断の結果、勝率や利益率が上がるのは理想ではありますが、

結果だけを追求するあまり、それまで積み上げてきた物をすぐに壊してしまったのでは、

いずれ泥沼にはまってしまいそうです。

ただ一つ気をつけたいことは、エントリーやエグジットなどの判断がどのような材料によって

なされるべきか、または、なされたかを確実に理解しておくようにすることです。

客観的にチャートを見つめ、客観的に自分のトレードを評価する、

そんなスタイルができたときに復帰しようと思います。

それでは。

久しぶりの更新です

みなさん、こんばんは。

いまさらですが、GWはどうでしたか?

自分は久しぶりにGWを子供と一緒に遊びつくして、GWの後にも休暇が欲しかったくらいです。


FXはというと、まだまだ修行をやっています。

実戦復帰はまだまだ先になりそうですが、

しっかりしたものを作っている実感があるので焦らないようにしていきます。

ブログの更新もどうしても途切れがちになってしまいますが、

週に1度くらいはぜひ見に来てください。

それでは。
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