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修行中に考えたこと 

予想があまり重要ではない理由2

2019-04-13 (Sat) 23:02[ 編集 ]
みなさま、こんばんは!

一日ってたつのが本当に早いですね。

ちょっと前にブログを更新したと思ったらもう次の更新です。

こんな堅苦しいブログにおつきあいしていただいて本当にありがとうございます。

さて、それでは前回の続きを始めましょう。


あえて言う必要もないとは思いますが、トレードで利益を上げるためのメソッドは無限にあります。

私が当ブログで公開している内容は、無限にあるそのようなものの中の一つの手法の解説にすぎず、

実践すれば誰もがトレードで大成功を収められるものではありません。

一応、その前提で書かせていただいてます。


前回は、

「予想なんかするなよ、どうせ当たらないんだから。」

「当てようと努力するだけドツボにはまるよ。」

まぁ、かいつまんで言えばこんな感じで、幾分突き放した言い方になりました。


今回は、この考えをもう少し違った目線で考えます。


その前に、

皆さんは、自分の過去のトレード履歴の一覧はよく確認されますでしょうか?

例えば、過去一週間の成績を振り返った時に、

どのトレードが一番利益に貢献していたのか、

そのトレードはどのような内容だったのか、

を注意してみたことがありますでしょうか?


過去にdragoncooが自分のトレードを振り返った時に考えたことは、

利益に貢献したトレードの多くが

ラッキーパンチ!

ばかりで、

なんか運だけのトレードだなぁ。。。

トータルで勝っていたとしても

自分にトレードのスキルが身についていないのでもっと反省して改善しなければ!

きちんと長期的に勝つためには、もっと理詰めでチャートを見て

エントリーからエグジットまできちんと理由づけできるものでなければならなん!

のように真面目くさってることが多かったです。


それはそれで成長の一過程としては否定されるものではありませんが、

前回にも触れたように、

どんなに頑張っても未来チャートを普通の人間が予測することなどできません。


上記のように考え続けると、やがてトレードが破たんする可能性が高いです。


1に勉強、2に勉強!

のように毎日トレードをやっていてもかならず上手くいかないことは続きます。

やがてはストレスやプレッシャーでトレードがぶれだして、自分のトレード理想像を見失い、

しまいには一か八かのギャンブルトレードを繰り返し、

その末路は静かに相場を去っていく、そうなるかもしれません。

そうでなかったとしたら、いつまでたっても小さな資金でちまちまトレードをして、

自分はまだ夢の途中だから。。。と何の成長もなく時間だけが無駄に過ぎていきます。

これらのことは、普通によくおこります。


はやくFXで利益を上げられるようになるためには、この過程に気づきましょう。



さて、本題です。

なぜに予想があまり重要ではないかですが、

その理由は、

未来のチャートを予想しすぎると




ラッキーパンチが減るからです。



そうなんです。

自分の想定を超えた利益を出すトレードが減ってしまうんです。

例えば、

エントリー後に順調に含み益が増えて、自分の予想した上限まで近づいたときに、

計画通りだから、としてそこで決済してしまうことがあるのです。

もちろん、これが絶対に悪だとは思いません。

たぶん、そのほうが精神状態的には良いでしょう。

なにせ、自分の予想通りに動いて、想定ゴールで着地したのですから。

放っておいて一気に反転したときのほうが精神的ダメージが大きいですよね。

これはこれでわかります。


しかしながら何度も言いますが、普通の人間に未来のチャートを完全に予想することはできません。

となると、一方では

自分の想定をはるかに超えて大きな利益を出す可能性もあるのです。

自分の思惑通りの方向にも、思惑の反対方向にも、チャートは公平に動くのです。

であるのならば、

運に任せて相場の行きたい方向に任せてしまえばいいのです。


dragoncoo の場合は

このあたりで打ち止めかな?

と思ったときはポジションの半分を決済して、

もう半分を建値決済にして放置します。

もうそのあとのことは気にかけません。

ひたすらラッキーパンチを待ちます。


自分にとっては、これが精神状態を平穏に保つのに一番良い方法です。


どのように精神状態を保つかについては、個人によって大きく異なりますので、

自分にとって一番良い方法を見つけるとよいと思います。

それは、トレード手法やインジケータ等を勉強するよりも

はるかに大切なことです。


まとめますが、

予想があまり重要でない理由の一つは、

どんなに勉強しても未来チャートは予想できるものではなく、正解に近づいていることが実感できるものでもないので、どれだけ努力しても徒労に終わって精神状態が乱れ、トレードがぶれることがある。

もう一つは、

予想以上に利益を上げるトレードが減ってしまいがちになる。

となります。

それでは。



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予想があまり重要ではない理由

2019-04-13 (Sat) 01:02[ 編集 ]
みなさま、こんばんは!

今日も宣言通りブログを更新できましたよ!

さて、来週月曜日から5万円プロジェクトを始めることにしましたので、口座から資金を出金してきっちりと50000円に揃えました。

トレード結果0412 5万円スタート 

自分の弱点である、負けを認めない性格、ならびに他人に見栄を張る癖、を完全に克服するためにこの企画を始めます。

ブログのタイトルが「1万円から始まる~」ということで、最初のうちは口座情報もその都度公開していたのですが、

負けた姿はさらしたくない!

資金が増えていないのは格好悪い!

自分が低能力で才能が無いことを他人に見せたくない!

などなどの雑念で、最初のうちは求めているトレードができない時期が長くありました。

トレードはメンタルが大事、とはよく言ったもので、

資金計画にも無理がなく、気持ちが落ち着いているときは成績が良いのに対し、

一旦精神状態が乱れて、自分の行動に抑制が効かなくなると、瞬く間に資金が消えてしまいます。

トレード技術自体は一日で変化するものでもないので、このような事実は、精神状態によってその人の持っているトレード技術というのは良くも悪くも大きく変化するものなのでしょう。

毎日トレードをするうえで、この振れ幅をできるだけ小さくすることが大切だと思います


さて、今日のタイトルの

予想があまり重要ではない理由

ですが、

これから述べる内容については賛否両論があるのは重々承知しております。

またdragoncooがアホなこと言っている、とでも流しながら聞いてみてください。


まず最初に、

私たちがどんなにがんばって予想したとしても、私たちの予想通りにチャートが動くことはありません。
もちろん時間軸をどれだけとるかにもよりますが、長くなればなるほどその的中率はどんどん低くなります。

おそらくトレードをかじった人なら、誰しもが一度は思ったことでしょう。

そして初心者の多くが、

まだまだ勉強が足りないから的中率が低いんだ!

と考えて、いろりろなインジケーターを組み込んだり、ラインを引きまくったりして無理矢理にいろいろな理由づけをしようとします。

そして、ここでほとんどのFX初心者は退場させられると思います。

繰り返しになりますが、

どんなに勉強しても、未来のチャートは普通の人間が予想できるものではありません。

言い換えると、

そのような前提があるのですから、

未来チャートをを予想して的中させることに労力を集中させるのは効率が悪いうえに、精神上あまりよろしくありません。
だって、いつも自分が出した答えが裏切られるんですよ。


でもちょっと待て、と思われる人も多いでしょう。

dragoncoo だって予想チャート作ってるやん?


たしかに、作ってます。

でもこれは、当てに行こうとして作ってるわけではないんです。

エントリー判断の基準のために作ってるだけです。

つまり、「このポイントでは(損切幅を考慮したうえで)ロングで勝つ確率が高そうだな」、

とか

「ここではショートしてはいけないな」、とかです。

そのエントリーの基準は未来の姿を予想して決めているわけではなく、

あくまで過去のチャートの経験から判断しているのです。

言い換えれば、

未来のチャートを予想するためにラインを引いているのではなく、

ある一定のルールに従ってこれまで作成されたチャートにラインを置き、

過去の統計から、「勝つ可能性が高そうだ」、というポイントをみつける、

というただそれだけの作業をしているのです。


前回の記事にも書きましたが、

自分のトレード記録を振り返ることが大切な所以はそこにあります。

そしてその効果をもっとも高めるやり方というのは、

どうしてそこでエントリーをしたのか、という理由づけをすることであり、

dragoncoo は一定のルールで引いたラインがその理由づけの基準となります。


チャートにラインを引くときは、その人のもつ癖や特性がもろにでます。

そのこと自体はまったく悪いことでもないし、ラインの引き方に正解もありません。

大切なのは、そのラインの引き方に統一性があるかどうかと、その使い方です。

上手く使いこなせるようになると、ようやく初心者脱出です。



さて、予想があまり重要でない理由はもう一つあります。

それについては、また次回に書きたいと思います。


それでは!





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良いトレードをするために

2018-11-25 (Sun) 22:20[ 編集 ]
みなさま、こんばんは!

もう3連休も終わろうとしてますね。。

この72時間、何をしたというわけでもなく、時間だけが過ぎていったようで、もっと有意義に時間を使わなきゃ、といつも休日が終わってから思うものですね。

時間の使い方を改善するためには、

そもそも、有意義な時間の使い方って何ですか?

という話から始めなければなりませんよね。

ベッドに横たわってだらだらするのも、疲労を回復する、という意味では有意義と言えるかもしれません。

特に疲れてもいないのに、そのように過ごすのは無意味と言えるのか、というとそうとも限りませんよね。リラックスしている間に、何か良いアイディアが浮かんでくるかもしれません。


ただ、時間の使い方でとても大切な考えとして、

今こうやって過ごしている時間は、1分後、1時間後、明日、来週、と未来へつながっていることを認識して時間を過ごすことかもしれません。

ですから、有意義な時間というのは、これから必ずやってくる未来に何らかの関連性を持たせて、その時にすべきこと、したいことの手助けになるようなものをいうのかもしれません。


もしかしたら、チャートの研究や手法の確認もそれと同じことかもしれません。

トレードが終わってから反省や勉強するのは、次のトレードをもっとよくしたいからに他なりません。


最近、自分が反省するときに気をつけていることがあります。


FXを始めた時から、

お金を儲けたいからエントリーする、だからより良いエントリーポイントを探すための反省や勉強

と思っていましたが、

最近の考えとしては、

「お金を儲けたいからエントリーを我慢する。」


ほうが実際は成功への近道のような気がしてきました。


ごれはいくらか逆説的ですが、以前にもこのブログに書きましたように、

欲、というかチャートの動きのみを追いかけてエントリーとエグジットを繰り返す、傷みを伴う実験をしてみましたところ、

どういうわけか、

過去チャートを見直したときに、

「損失が最大になる」


ようなトレードをしているんですよね。

これは本当に不思議なことです。

FXのルールもわかっているし、損をしたくてトレードしたわけではないのに、

資金を守る行動が、結果的には資金を失う行動に直結しているんです。

含み益が出ると、「それが無くなる前に利確したい」という欲求が、「利を伸ばしたい」という欲求よりも、「この辺で反転して利益がなくなるのではないか、そうすると今利確したほうが確実に資金が増加して良いのではないか?」

が、より強くなる傾向にあります。

利確=資金の増加 という式がこのような考えをサポートしているのは明白です。

一方で、含み損が増えた時は、「この辺で反転して損失が回復できるかもしれない、そうすると今決済するのは損を確定し、資金を減らすことになるのでするべきではない。」

という考えに傾きがちです。

損切=資金の減少 

この式も同様に正しく、資金の減少を守るためには、損切はできるだけ少なくするべき、できればなくすべき、という考えが根本にあります。

上記のどちらの例も、現在値がエントリーポイントから一定の距離を保っているときに考えたことですが、自分がどのような立場にいるかによって感じ方が変わってきます。

ポジションを持っていないときは、

「さぁ、これからどっちに行くのかな?」

と中立的な見方ができるのに対して、

含み益がある時は、

「エントリーポイントに戻るかもしれないな。せっかくの利益を失うのが怖い。」

となり、

含み損のある時は、

「エントリーポイントにもどれば、損失が回避できるのでそうなってほしい。」

と思うようになります。

ポジションを持ったかどうかで、チャートをバイアスを持った見方に変えてしまうのはどう見ても良いとは思えません。

このような利確と損切に対する考え方に違いがあると、上の二つの式が同等に扱われないことになり、その結果、うまく良いバランスが保てないことになります。

良いバランスが保てない、という意味は

同じことをやっているつもりでも、

トータルで、損失が利益を上回る、ようなトレードに必然的になってしまう、ということです。

もしも完全に同じ見方でトレードできたら、いつまでたっても資金は増えずに、

スプレッド分だけ少しずつ削れられていくことになるはずです。

ただ、これではトレードする意味がありませんよね。

つまり、トレードはいつも、利確と損切のトータルであることを考慮しなければいけません。

ですから、良いトレードの原点となるべきものは、

まずは、利益と損失に対する考え方を改め、

自然と利益が多くなるメソッドを考え、それを確実に実行することです。

そこに尽きると思います。

反省やチャート研究はそのためのものとして捉えなければならないと考えています。


「お金を儲けたいからエントリーを我慢する。」


に話を戻すと、

実験の結果、

何の計画もなしにチャートを見てエントリーしたくなる時、というのは、

順調にロウソクが伸びるのを見て、

自分もそれに乗りたい!


と感じた時に衝動的にエントリーすることが多かったです。

エントリー後の多少の含み損は、先の例で出したように、

「これまでの勢いからして、まだまだ戻るだろう」

と考え、戻るまで放置しようと決めてしまいます。

その後、さらに逆行して、「簡単には戻れないだろう」というポイントに達したときに

初めて現実に気づかされて損切を行っていました。

ただ、そのポイントに限って長期トレンドの押し目になっていて、損切後にまたその方向に伸びていき悔しい思いをしていました。

当然ですが、なんの障害もなく値が伸びることなどなく、

いくつかの押し目を作ってどんどん伸びるのが普通です。

こんな簡単なことを衝動エントリーは見逃してしまうんですよね。

また、ブレイクラインを一時的に勢いよく飛び出したときの刹那的エントリーも非常に多かったです。その5分後には上ひげや下ひげをつけたロウソクを残して失敗に終わり、ポジをすぐに損切できずに処理に困るというケースです。

最悪のシナリオは、

損切後に、最初に思った方向に再び伸びていった場合、怒りと困惑で

次のトレードは何を基準にして考えればよいのか見失ってしまい、

次のエントリーの根拠を見失ってしまうことです。

究極に混乱した場合、エントリーの根拠が「意地」や

「自分のチャートの読みが正しいことの証明」のためだけになってしまい、

損失を回復するために、例えば利確予定を200pipsにしたり、一か八かの大ポジトレードに出てしまいがちて、たとえ最初の数回は成功したとしても、絶対に長続きはしません。

こうなると終点は地獄の3丁目です。



エントリーやエグジット時の考え方を記録したトレード実験結果を見返したとき、

リスクリワードが極端に悪いところでエントリーしているトレードが多いことに気づきました。

つまり、天井(底)や押し目(戻り)のどちらにも届いていないポイントでのエントリーが多かったのです。

どうしてそんなところでエントリーしたかというと、多くの場合は、

ロウソクの勢い

が原因でした。

とんとん拍子に値が上がっていく(下がっていく)のを見た時に、

自分も乗り遅れたくない、とか、新しいトレンドの始まりだ!

と迂闊に判断し、瞬間的にクリックしていました。

超長期のトレードであれば、時間足などそんなに問題ないのですが、デイトレードとなると死活問題です。デイトレードで損切幅を100pipsにするわけにはいきません。

損切幅も利確幅も事前に考えること無く、値の勢いだけでエントリーすると、いざ含み損を抱えた時にただひたすら耐える、という選択をしがちでした。

魅力的に見える値動きがあるときほど、チャート全体をもう一度見直して、ベストなエントリーポイントがどこにあるのか確認したほうが、長期的にはプラスになることが検証の結果わかりました。
利益になっているトレードの多くは、やはり抵抗線付近でのエントリーが出発点でした。


エントリーを我慢する、というのは、

過去チャートに自分のトレードスタイルを重ね合わせたうえで、検証を行い、

その結果から導かれるもっとも損をしないと思われるエントリー場所が来るまで待つことです。

目の前をおいしそうなチャンスが魅力的に通り過ぎようとしていたとしても、自分のポイントでなければ、それはそれで見過ごす勇気が必要と考えています。

あとは有言実行。

それでは。



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まだまだ自分と格闘中

2015-03-08 (Sun) 21:46[ 編集 ]
みなさん、こんばんは。

時間というものは過ぎるのが本当に早いですね!

もうすぐここ沖縄は、本格的な春になり、すぐさま夏に向かいます。

子供を見ていると、一日ごとに成長するのが実感として感じられます。

ちょっと前までできなかったことがいつの間にかできるようになっているんですね。

きっと毎朝起きると、身の回りの世界が違って見えるんでしょうね。

親としてはとてもうれしく思いますが、一方で

大人になってしまった自分が、それらを感じられないというさみしさも覚えます。


だからこそ、年齢がいくつになっても挑戦する気持ちを持たなければいけませんね。

ただ、子供と違って、ほとんどの分野で、能力的な限界を感じてしまうと

その先へ行こうとすることは大変な努力を要します。

ドラクエで言えば、レベル20~30くらいまで楽しみながら成長しますが、

レベル60からさらに上げようとすると

単なる苦行ですよね(笑)。


ここ数か月ずっと考えていることですが、

FXで勝つためのルール(退場しないためのルール)はそれほど難しくない、

とはっきりと言い切れます。

究極的に行ってしまえば、

スプレッド分を吸収できるだけのトレードルールがあれば絶対に勝てます。

その方法を実行できるかどうか、結局その一点につきます。


残念がらまだいまの自分にはできません。


でもあきらめません。

また明日からルール徹底のための試練を自分自身に課します。


どこかで見たのですが、ある新しい行動を習慣とするためには、

最低でも90日続けなければならないと。


それでは。






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自分との闘い、継続中

2015-02-28 (Sat) 23:47[ 編集 ]
みなさま、こんばんは。

今回は結構長い間放置してしましましたね。


今もトレードをひそかにやっていますが、

相場との戦い、というよりも

やはり自分との闘いですね。


トレード最中の自分の心の動きを

できるだけ記録しています。

そして、トレードに不向きなものはすべて排除しようといろいろと

対策を立てていますが、

少しずつ治ってはいるものの、

いまだにどこかでプッツンと切れてしまうことがあります。

とりあえずマイナスにはなっていないので

前進しているとは思っています。


あと一歩なんですよね。

仕事や家事、育児など他方面で自分を律することができるのに

FXになるとできなくなる。。。

目の前に金額が出るとダメなんですかね(笑)。


でもこれを乗り越えたらきっと自分もトレーダーとして一人前になるはず!

今はこれだけを信じて続けていきます。

それでは。




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